OCL STRETCH MEMBERSHIPOCLストレッチ研究会
Learning to Tune Your Body
OCLストレッチを体系的に学ぶ。
肩こり、腰痛、姿勢、疲れやすさが、その場だけ楽になるのではなく、身体が変わる理由から学びたい方へ。
OCLストレッチ研究会は、筋肉や関節だけでなく、皮膚・関節・脳神経へアプローチし、身体全体の「入力→制御→出力」の流れを整えることで、本来の動きを学び直すOCLストレッチを体系的に学ぶオンライン講座です。
▼実際の講座内容はこちら
100以上の様々なコンテンツでOCLストレッチを体系的に学べます。
研究会員限定で過去のOCL講座動画を購入できます。

こんな方におすすめです
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- OCLストレッチをもっと詳しく知りたい
- OCLストレッチを使いこなせるようになりたい
- OCLストレッチを体系的に学びたい
- 身体が変わる理由を、仕組みから理解したい
- 忙しい毎日の中で、効率よく身体を整えたい
- その場しのぎではなく、身体の使い方から変えていきたい
OCLストレッチ研究会の目的は、ただストレッチの手順を覚えることではありません。
今、自分の身体がどうなっているのか?を的確に把握し、何を行っているのかを明確に理解し、その時の自分に最適なOCLストレッチを選び、効率的に身体を整えられる「OCLストレッチを使いこなせるようになる」ことです。 -
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YouTubeでは「体験」を。
研究会では「体系」を。
YouTube (無料)
- 目的: 気軽にOCLストレッチを体験
- 内容: 症状・部位別に単発で実践
- 活用: その時にあわせたセルフケア
OCLストレッチ研究会
- 目的: 身体が変わる理由を体系的に学ぶ
- 内容: 身体の仕組みから理解し、順序立てて整える
- 活用: 効率的に使いこなす
YouTubeでOCLストレッチの効果を体験した方が、OCLストレッチを仕組みから理解し、日常で使いこなせるようになる。
それがOCLストレッチ研究会です。
O = C × I
OCLでは、身体の状態を単なる筋肉や関節の問題として見るのではなく、感覚を受け取り(入力)、情報を脳と神経が処理し(制御)、姿勢や動きや痛みが生まれる(出力)という一連の流れによる結果と考えます。
なぜ、同じ様に伸ばしても結果に差が出るのか?
「入力」だけを変えても「制御」と「出力」の関係(身体の学習)が変わっていないから。
研究会では、身体の学習の仕組みから学べます。
Curriculum
基礎から実践まで学べます。
セルフチェックと特別動画
- ・OCL式セルフチェック
- ・OCLの基礎理論
- ・OCL的機能解剖学解説
- ・OCL的アナトミートレイン解説
- ・OCLペアストレッチ
部位別実践OCLストレッチ
- ・上肢のOCLストレッチの解説
- ・下肢のOCLストレッチの解説
- ・体幹のOCLストレッチの解説
- ・頭蓋骨のOCLストレッチの解説
- ・内蔵のOCLストレッチの解説

自分の身体を整える力が身につく
- 肩こりや腰痛などの不調に対して、自分で整える選択肢が増える
- ストレッチをしても「すぐ戻る」理由と、その対策が分かる
- 姿勢や動きの変化を自分で確認・調整できるようになる
- 運動前のコンディショニングや、運動後のリカバリーに活かせる
- その場しのぎではなく、身体の使い方から整える習慣ができる
ただ頑張るのではなく、仕組みを理解して自分のものにする。
VOICE受講者の声
Start Learning Now
動画を見ながら、自分のペースで、何度でも。
身体の仕組みを理解しながら整えられます。
藤巻先生
一見するとシンプルな動きなのに、実際にやってみるとその場で身体が変わるのがはっきりとわかるのです。動画を見ながら深く考えずに真似するだけで、肩や腰の重だるさがスッと抜け、全身のバランスが整っていきます。
ストレッチは約100種類。それぞれが明確な目的を持って体系的にまとめられているので、気になる部位や不調に合わせてすぐに選べます。最初は「とりあえずやってみよう」という軽い気持ちでも、やれば確実に結果が出ます。
OCLストレッチは、単なるストレッチではなく、「身体と向き合うための再教育プログラム」のように感じます。
井ノ口先生
OCL研究会の講座は、単なるストレッチ技術の習得にとどまらず、「なぜ効果が出るのか?」という理論の本質から理解できる内容でした。
従来は筋肉や関節の動きなど表面的な部分に目が向きがちでしたが、この講座では神経や脳の働きといった上位概念から体系的に学ぶことができ、今まで点で覚えていた知識が線でつながるような感覚がありました。
理解が深まることで、自分の体感もお客様への説明も格段にわかりやすくなり、結果的に現場での指導にも自信を持てるようになりました。
最初は少し遠回りに感じた理論の学びも、今となっては最短の近道だったと実感しています。